わたしの目には、あなたは高価で尊い。
わたしはあなたを愛している。
イザヤ書43:4
嫌われるために生まれる人はないでしょう。まれにはそのように思う人もあるでしょう。でも、そうではないのです。愛されるために生まれたのです。愛してくださるかたがおられるのです。
あなたは高価で尊い。あなたを愛していると語っておられるのです。その声が聞こえませんか。
「女が自分の乳飲み子を忘れようか、自分の胎の子をあわれまないだろうか。たとい、女たちが忘れても、このわたしはあなたを忘れない」(イザヤ書49:15)
たとえ母親に忘れられても、あなたを忘れないかたがおられるのです。なんと大きな慰め、うれしいことでしょう!
過る日曜日の礼拝で歌われた歌詞です。
きみは 愛されるために生まれた
きみの 生涯は 愛で満ちている
神様はいつもわたしに愛を告げています。
吹上

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